先日blogにも書いていた学内紀要『携帯情報機器の授業への活用に関する考察』ですが、iPhoneを始めとするスマートフォンや最近急激に売れているネットブックなどを授業に取り入れ新しい授業展開や活用方法を考えてみるというものです
個人的にiPhoneの購入を取りやめた(大きな理由はメアドが変わってしまう為)ので、その代わりにiPodTouchを購入し学内無線LAN環境で様々な展開を考えていました
この時点で一言言えることは、「これ、いいんじゃない♪」
個人的にiPhoneの購入を取りやめた(大きな理由はメアドが変わってしまう為)ので、その代わりにiPodTouchを購入し学内無線LAN環境で様々な展開を考えていました
この時点で一言言えることは、「これ、いいんじゃない♪」
『慶応義塾オープンコースウェアがiPhone/touchに対応しました』という記事がメディアで取り上げられたのは10月1日でした
僭越ながら・・・考えることは同じですね^^;
ところでSoftbankさんのご好意でiPhoneを1週間ですがお借りできました
当然ですが、無線LAN環境だけでなく生活圏内のどこででもコンテンツの利用が行えるため、幅広い授業展開が望めます
問題としては
・コピー/ペースト不可
・慣れが必要な文字入力
・電池の消耗が激しい
・無線LAN環境以外では通信費(パケット代)がかかる
などです
いずれにしても、ユーザインターフェースの使いやすさは群を抜いています
今後の展開が楽しみです
僭越ながら・・・考えることは同じですね^^;
ところでSoftbankさんのご好意でiPhoneを1週間ですがお借りできました
当然ですが、無線LAN環境だけでなく生活圏内のどこででもコンテンツの利用が行えるため、幅広い授業展開が望めます
問題としては
・コピー/ペースト不可
・慣れが必要な文字入力
・電池の消耗が激しい
・無線LAN環境以外では通信費(パケット代)がかかる
などです
いずれにしても、ユーザインターフェースの使いやすさは群を抜いています
今後の展開が楽しみです
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